入社二週目 の日曜日 に感じる就職して嫌なこと良いこと

入社二週目

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こんにちは。新卒でブログ書いてます。りょうすかです。

 

実は今日は、私が就職してから二週間目の日曜日でした。嬉しいけど悲しい、上手に使いたいけどだらだらしたい、そんな休日ですね。

そんななか私はこの一週間を振り返って感じていることがあります。

 

合わせて見てね:入社1週目の日曜日に感じる就職して嫌なこと良いこと

 

入社二週目 に感じた嫌なこと

1. 一週間休日が恋しすぎた

「今まで生きてきてこんなに休日を待ち焦がれた1週間はありませんでした」と一週目に言ったことは二週目にも変わりがありませんでした。

ですが二週目は、一週間過ぎるスピードが猛烈に早く感じられました。このまま時間が過ぎたらあっという間に年を取ってしまうと感じるほどです。

 

2. せっかくの日曜日はテンション低い

午後に近づくにつれてだんだんとテンションが下がってきます。

これが意外な障壁でした。待ち焦がれた日曜日は明日のことを考えてしまいがちで効率的に使えないという…

せっかくの日曜日なので時間を上手に使いたいと思いました。👇

社会人になって初めての休日なので、日曜日を無駄にせず使う方法を考えてみたい

 

2. 時間が全然ない(就業時間+通勤時間でほとんど)

当たり前ですが就業時間と通勤時間に縛られています。

 

快速通過待ちしてあげてるのに当たり前のように必ず遅れてくる快速電車は何?

私はお金を払って定刻に着く権利を買ったわけなんですけど。

それくらい自分の時間を確保することに必死になります。

 

ですが、慣れでしょうかね。二週間目ともなると電車が遅れてくることも当たり前のように感じてきました。良くないことですね。

 

3. めちゃ窮屈

当たり前だけど会社とはそういう場所なんだな再確認できました。

いろいろ気を付けることが多いし気疲れが半端ない。部長とか出てくると気が引き締まりますね。

しかし、二週間目ともなると窮屈だった会社にも自分の居場所を見つけてしまいます。

 

 

トイレです。

 

 

一週間の四分の一はトイレにいたんじゃないかなって思うくらいトイレにいました。(言い過ぎ)

トイレ最高!!

 

入社二週目 に感じた良いところ

平日家に帰ると異様にやる気が出る

私の現状(負の感情)を原動力に変えることができます。

 

窮屈で気疲れする場所で働きたくない。もっと自分の時間を確保したい。少しでも時間を無駄にしたくない。とにかくすごく嫌。のような強烈な気持ちを自然と持つことができるので、その気持ちをやる気に変換することができます。

 

これは大学生のうちには感じることのできない感情(やる気)でした。

現状を打破するための強力な原動力が得られたような気がします。

初めからブログに専念するより、一度就職した方が文章 はかどるのかなと思ったりしました。

 

 










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