部長と 退職 の面談をしてきました。伝え方と反応について

退職 面談 伝え方

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退職しました

退職を伝えるまで

 

「お時間いただきありがとうございます。

突然のことで申し訳ないのですが、退職させていだきたいです」

 

と伝えると、

 

予想はしてました。部長にお話があるときは大抵この(退職の)こと。と言われました。

 

だから、いろいろ事情を汲んでお話してくれました。

あなたが辞めても別に関係ないよ。って薄情なわけじゃなくて、貴方が悩んで決めたことだから、その決断を受け入れるよと。

 

 

そして、そのあと退職理由を聞かれました。

そもそも、この会社に入ったのは自分の中でやりたいことを探していく意味が大きかったです。

そこで3年間働いてみて、自分の得意なことや苦手なこと、突き詰めてやりたいことが見えてきました。独立して働きますと答えました。

 

そのあと色々掘り下げられて話していったら、ブロガーになるって言っちゃいました。

 

 

たぶん部長が退職を説明する際に、説明しやすい理由が必要なんだと思います。

 

すると、若干驚いてはいましたが、あぁそうなのって感じでした。

 

 

 

それからいつ辞めるか、退職日のことを聞かれました。

「いついつがいいです。でも手続きなどに合わせて、相談をさせていただきたいです。」

これは反応が良かったです。

こっちで「いつまでにやめます!」と押しつけてしまわないほうがいいです。 

 

また、資料も色々先に準備してくれていました。そのあと社宅をどうするかや、やめるまでにすることを相談しました。

 

 

 

そして最後に退職届を渡されました。

退職願と退職届の違いとは – 正しい書き方と提出手順 | マイナビクリエイター (mynavi-creator.jp)

 

退職届って向こうのフォーマットに用意されているんですね。その場で書きました。

すると、ペンを動かす時間がとても静かです。

 

ところが、退職の意思を伝えた帰り道、気持ちは案外スッキリとしていませんでした

 

 

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