【偏見をなくすために】今この くだらない 辛い アイドルへの誹謗中傷 の歴史を忘れない

くだらない

スポンサーリンク




オタクへの誹謗中傷をなくすためには、

いつも感じる アイドルへの違和感 を

絶対に忘れないことが大切だと思う。

 

 

アイドルはあんなにも素晴らしいのに。

この「違和感」は世間のイメージなのかそれとも自意識過剰なのか。

「アイドル」という趣味を公(おおやけ)にできないこの違和感。

 

 

いつも通勤電車の中で、画面の「アイドル」が他人の目に入らないように、この文章を書いている。

わたしだけが感じているみじめな気持ちなのだろうか?

いままで私は「アイドル好き」なことをひた隠しにしてきた。

 

 

「アイドルなんてくだらない。」

世間の目なんて気にしなくていいって話を聞くけど、

それでもやっぱり気になるし、視線を感じて通知画面を下ろす。

いまだにアイドルやオタクに対しての偏見はあると感じている。

 

 

「オタクは疑似恋愛感情を抱いている。」

「恋愛禁止はアイドルを自分のモノにしたいだけだ。」

「アイドルなんて信じるのはバカだ。くだらない」

 

 

でも最近ふと、そんな他人の目を気にしていいんじゃないかって思いました。

 

 

その気持ちが私にとっての原動力になってる。

そんな世間の目がいつだってわたしに恥ずかしさを覚えさせてくれたし、みじめな思いもしてきた。

だからこんな世界を変えてやろうって思った。

 

 

そう思えるってことは、いつだってそれを変えるために努力できるし、

もちろん変わる可能性だってあるってことだ。こんなチャンス他にはない。

今では逆に「他人の目線」がありがたく感じる。

 

 

オタクの正しい想いをアイドルや世間に伝えたい。

絶対に変えてやろうと思う。

今このアイドルへの違和感を忘れない。

 

 

🔶Twitter🔶

偏見をなくすために、オタクのみんなで協力しましょう!

たくさんのアイドル好きのフォロワーがいます。

今すぐフォロー&コメントお願いいたします。

アイドルの魅力を伝えるためにオタクへの偏見をなくす。アイドルオタクブロガー りょうすか のプロフィール










▼この記事を今すぐSNSでシェアする▼