【偏見をなくすために】今この狭くて苦しい アイドルへの違和感 を忘れない

アイドルへの違和感

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いつも感じる アイドルへの違和感 。

絶対に忘れないようにしようと想う。

 

この「違和感」は自分の弱さなのかそれとも自意識過剰なのか。

「アイドル」という単語からくるこの違和感。

「アイドル」という趣味を公(おおやけ)にできないこの違和感。

 

いつも通勤電車の中で、画面の「アイドル」が他人の目に入らないように文章を書いている。

わたしだけが感じているみじめな気持ちなのだろうか?

 

いままで私は「アイドル好き」なことをひた隠しにしてきた。

他人の目なんて気にしなくていいって話を聞くけどやっぱり気になるし、視線を感じて通知画面を下ろす。

いまだにアイドルやオタクに対しての偏見を感じている。

 

 

でもふと最近、逆に他人を気にしていいんじゃないかって思いました。

 

その気持ちが私にとっての原動力になってる。

そんな世間の目がいつだってわたしに恥ずかしさを覚えさせてくれたし、みじめな思いもしてきた。

だからこそこんな世界変えてやろうって想った。

 

そんな状況にあるってことは、いつだってそれを変えるために努力できるし、もちろん変わる可能性だってあるってことだ。こんなチャンス他にはない。

今では逆に「他人の目線」がありがたく感じる。

 

絶対に変えてやろうと想う。

今この違和感を忘れない。

 

 

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怪しい者ではありません(笑)

アイドルの魅力を伝えるためにオタクへの偏見をなくす。アイドルオタクブロガー りょうすか のプロフィール










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